【DQライバルズ】各リーダー相手の対策配置まとめ

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どうも、私です。

DQライバルズのリーダーにはそれぞれ得意な配置というものが存在します。

相手がそこに置いてきたら少ないコストで効率よく処理出来る、という配置のことですね。

これを把握せずに適当に置いたら、あっさり処理され爆アド取られることも少なくありません。

各リーダーごとに避けるべき配置をまとめたので、しっかり把握して立ち回りに組み込みましょう!

テリー

縦一列も横一列も危険。

ギガスラッシュ・ギガブレイクといった縦一列を処理する特技カードに加え、テンションスキルによる貫通で横一列も処理してきます。

更に「ユニットを中央に移動させる」効果を警戒して、中央にユニットを置くのを後回しにするとGood。

その場合、左下→右上→中央の前後どちらか、といった順序の置き方になるかと思います。

ゼシカ

縦一列が危険。

氷塊を置かれた状態でのヒャダルコが縦一列に3という強烈なダメージを与えてきます。

ゼシカの場合は単体特技や全体特技が多くなるので、配置というよりダメージに耐えられるかを優先して考えた方が良いかも?

アリーナ

前列が危険。

アリーナには前列キラーなカードが山ほどあります。

前列に移動させるカードで釣りだされて処理されるのは仕方ないので、自ら前列に置いてみすみす餌食になるようなプレイングは避けましょう。

ククール

縦一列・後列+前列中央が危険。

縦一列のユニットを問答無用で破壊できるザラキ、後列中央を中心とした十字にダメージを与えるグランドクロスが警戒すべきカード。

グランドクロスを避けるために前列の上下に置くと、ザラキが飛んでくるかもしれないというジレンマ。

HP5以下のユニットを優先的に前列の上下に置くと良いでしょう。

トルネコ

縦一列も横一列も危険。

縦一列は攻撃不能、横一列は4ダメージ受ける恐れがあります。

ジグザグに置いて対処しましょう。

ミネア

横一列が危険。

特技は単体やランダムのものが多いですが、貫通付与により横一列をまとめて処理されるので気を付けましょう。

ピサロ

後列が危険。

ピサロは後列に5ダメージ与える地獄の業火をケア。

この特技は味方にもダメージが入るので、相手ユニットを後列に移動させるのも一応の対策になります。

まとめ

各リーダーの対策配置をご紹介しました。

ちなみに、共通ユニットの

オークキングは対アグロとして採用されることの多いユニット。

こいつは貫通持ちで厄介なので、どのリーダーが相手でもこいつが出てくる想定で動くとイイ感じです。

紹介したカードの中では採用率が低すぎてぶっちゃけ警戒する必要の無いものもありますが、闘技場だとそうもいかないですし、是非意識して立ち回ってみて下さい(^ω^)

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